AIと自治体コミュニケーション

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「AIと自治体コミュニケーション」の概要

AIチャットボットとのやり取りの画面キャプチャー
研修資料の一部:「適切な問い合わせ内容と回答を
用意できることが要求される」事例

研修の目的

対象1. 人事担当者

AIやRPAの活用により事務の効率化が期待される中、今後の中長期的な自治体運営・人材確保に向けて、AIなどがもたらす自治体人事への影響を学ぶ。

対象2. 職員全般

自らの能力を最大限に発揮するため、AIやRPAの活用による業務への影響と、今後、自治体職員に求められることを学ぶ。

プログラム例

  1. AIとは
  2. AIの苦手なこと
  3. AI VS 自治体職員?!

参考:

AIのリスク ―AIは自治体職員の敵か味方か(「地方行政」(時事通信社)での連載記事)

「AIと自治体コミュニケーション」参加者の声

  • 働き方改革の中、各自治体においても興味のある内容だ
  • とても楽しく勉強になった
  • タイムリーな講演でわかりやすかった
  • 元自治体職員としての体験談を取り入れながら、わかりやすく話されていた
  • AIと広報をうまく紐づけて説明されたので良かった

<千葉県市長会 人事担当部課長研修会(研修時間 100分)>

費用

100,000円~ (消費税・旅費を含みません)

研修の内容、場所により異なります。
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